会社情報

沿革

1975年 4ステーション射出延伸ブロー成形機開発
1976年 (株)青木固研究所を設立
1980年 4ステーション射出延伸ブロー成形機に対してプラスチック大賞受賞
1984年 3ステーション射出延伸ブロー成形機開発
直接温調(ダイレクトヒートコン)成形技術開発
1987年 透明PPの射出延伸ブロー成形技術開発により日本合成樹脂技術協会賞受賞
1988年
  • 米国SPE“ブロー部門優秀功労賞”受賞
  • 創業者青木固社長逝去
  • 代表取締役社長 青木茂人就任
1990年
  • 新社屋完成 第1期工場増設
  • (株)青木製作所を吸収合併し、資本金1,100万円とする
  • 直接温調(ダイレクトヒートコン)射出延伸ブロー成形技術と名して
    世界中へ訴求
1992年 食用油やジュースなどの瓶に後付ハンドルの成形品技術開発
1993年
  • 第2期事務所増設
  • A-PET 材料での成形技術開発
1995年
  • PAKEX'95 AOKI-250LL-50型機出展
  • BEST MACHINE of the SHOWを受賞
1997年 出荷総台数1000台達成
1999年
  • 5Lや5kgのハンガー一体成形技術開発
  • 口内径Φ5.5mm 目薬容器の成形技術開発
2000年
  • (創立25周年)
  • SBⅢ-350LL-40/500LL-75型機ハイサイクル化
  • オフセンターボトル(モーターオイルなど)の成形技術開発
2001年 SBⅢ-350LL-100型機ハイサイクル化
2002年
  • SBⅢ-500-150型機ハイサイクル化
  • 世界でビスフェノールA 問題が広がりPCに代わる
    PPSU, PA, PES, PP, PEN, PCOなどの
    哺乳瓶成形試験が盛んになる
2003年 750mL 詰め替え容器(750mL 与太瓶)超薄肉成形技術開発
2004年 SBⅢ-100L-20/250P-50L型機ハイサイクル化
2005年
  • PETG, PCTA, PCTG などによる超肉厚成形技術開発
  • 1L 詰め替え容器(1L 与太瓶)超薄肉成形技術開発
  • 肉厚水筒容器 TRITAN樹脂にて成形
2006年
  • AOKI-350LL-100型機ハイサイクル化
  • 1.5L 詰め替え容器(1.5L 与太瓶)成形技術開発
2007年 パウチ与太瓶・コロンブスの卵 成形技術開発
2009年 AOKIハイブリッドコンセプト(電動・油圧・空圧の最適化)
2011年 故創業者青木固氏プラスチック栄誉殿堂入り
2013年
  • 創業者・青木固生誕100年記念式典
  • 代表取締役会長 青木茂人就任
  • 代表取締役社長 越 秀市就任
2015年
  • (創立40周年)
  • 継続的改善改良への取り組み